感想とまとめ。

こんばんは、黒王です( ´∀`)ノ

覇王昇格当日の戦績をまとめてみたいと思います。

まずは肩慣らしでCOM2戦。○○。

さて全国開始です。
デッキは手腕屍賢母強化小再建火計です。徳8(0-0スタート)

○○×○○○○        (6-1で成功。徳9へ)
×××○○○○×○×    (5-5で失敗。徳8へ)
○×○○○×○×○     (6-3で成功。徳9へ)
×△○×○×○○△     (4-5で失敗。徳8へ)
○×○××○○×○×○○ (6-4で成功。徳9へ)
×○○×○○○○○     (7-2で成功。徳10へ)

×(于吉落雷)

COM○○

以上です。

対戦相手をまとめるのは先日で疲れたので今日はパス(笑)

全国戦績
56戦35勝19敗2分(0.648)

見てもらうとわかるように、徳9になると最初は必ず負けてます(´д`)コレガプレッシャーカ・・・。

×が3つもつくと半分アキラメモードになってしまいます。

最後は意地の5連勝。こういうのが無いと厳しいですね。終盤は人馬や麻痺矢が出てこないのを祈ってばかりでした(笑)大徳でてこ~いって(笑)


感想としては、4敗しかできないっていうのはスゴイプレッシャーでした。(徳9の条件は赤7青5のため、負けても大丈夫なのは4回まで)

覇王昇格(=青4まで)を考えちゃうとプレイに焦りがでてしまって、誤爆や無意味な撤退などを繰り返してしまいました。このデッキは全員揃って初めて力を発揮するので、流れを読んで極力撤退しないようにしなくてはなりません。

兵法については増援が一番マッチしてました。相手に合わせて変更するのもいいのですが、やはり自分のデッキにあった兵法を選択することが大事ですね。

手腕・火計・屍・小再建・賢母を状況に応じて選択し、攻めや守りに使い分けるのが面白かったです。

今更な感もありますが、手腕は範囲も広く便利な計略です。自分は最初、どうしても6枚のカードを密着させて固めてから手腕をかけていました。すると、妨害計やダメ計などにまとめてやられたりという場面が多く仕切りなおしということがありました。ある時、それにやっと気がつき(遅っ)バラけてだすようになってから勝率もupし始めました。対荀攸なんかは弓隊を先行させ、弓タゲで集中攻撃。半分も減る前に相手は引いていきますのですかさず槍も含めてライン上げ→孫権を下げて全員で手腕→攻城と流れが作れました。
また、弓部隊の後方支援も矢を放つだけでなく、兵力にも気を配り満タンの部隊で少なめの部隊を守ったりと気を配ることにより攻城失敗などの取りこぼしを減らせました。

単純な基本的な部分のケアができるようになっただけですが、実際に勝率upにつながりました。



屍は、2色の方が強いと言われてますが、(魏呉の刹那や反計との組み合わせ、蜀呉の目覚めとの組み合わせ)呉単でも手腕・火計のおかげで結構いけますよん(゚∀゚)
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by kokuougun | 2006-11-20 19:16

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