R太史慈の援兵について

こんばんは、黒王です( ´∀`)ノ

R太史慈の援兵の運用についてです。

●基本編
(1)召喚する時は右向きで
太史慈の援兵は常に右にいます。ですが、召喚時は前方に出てきますので、少しでも早く弓の戦力としたい場合は右を向かせてから召喚すれば少しだけ早く弓を撃てます。ちなみに他の武将にも重なりますのでスペースが無くても大丈夫です。

(2)援兵も号令参加できるぜいっ
彼も立派な戦力。もちろん号令にだって参加できます。コスト1.5が増えるようなものですからお徳です。一つだけ注意する必要があります。それは城の出入れです。太史慈よりワンテンポ遅れて出入りするので出場→号令時には確認を忘れずに。

(3)攻城だってできるもん
当然ですねw

(4)撤退時は動けない
主人がいなくなると怖くて動けなくなりますw中途半端な位置だろうが、攻城中だろうが同じです。ですが、援兵がずーっと生き残ってて主人が復活した場合。これは主人のもとに慌てて帰ってきます。感動の再会ですw滅多にないでしょうけど。

(5)柵・櫓も壊せるよん
そのまんまですねw


◎応用編
(6)攻城は2重城門
援兵というカードがありません。位置は太史慈の向きがポイントになってます。ということは、城門攻城は2重で行えるということです。確実に城門に入れたい場合は、太史慈を城門の左脇に置き、少し左斜めに向ければ援兵は城門に入ってくれます。
太史慈一人でもできます。城門前に左向きで置けばOK!城門内で左斜めに傾けても援兵ははみ出てしまいましたね。他に武将がいないときはこの方法で2重城門!!

(7)柵壊し
これは太史慈の正面に呼び出すということを利用します。普通に隣に呼んで2人で柵を壊しに行ってもokですが、ここでは太史慈は弓マウントしながら援兵に柵を壊してもらいます。

太史慈が左を向けば援兵が柵を壊しに行ってくれます。が!弓サーチができなくなります。それを解消するには、柵の向こう側へ呼べばokです。すると彼は必死に主人の右へ戻ろうとするので柵を壊してくれます。柵・櫓が込み合っているところに呼んでやれば弾かれてガンガン壊してくれますYO!

(8)殿は誰?
通常、弓は最後に撤退するかと思います。そのとき、太史慈だけやられると援兵は無駄に立ち尽くしてあとは蹂躙されるだけになります。だったら、主人を守ってもらいましょう!

やることは簡単。逃げるときのカードの向きを左に向けてやればOK。すると援兵が殿を勤めてくれますから。その隙に逃げましょうw

これは相手の突撃などから身を守るのに応用できますね。ただ、思った場所に移動するまでの時間に注意しましょう。

(9)撤退時に残していく
これは攻城中に太史慈がミリになった場合です。まあ士気さえあれば通常は一緒に攻城してるかと思います。または、攻城に至る過程で援兵が撤退してることだってあるかと思います。その撤退寸前に援兵を呼んで攻城を継続してもらいます。これには相手もゆっくり回復待ちとかしてられませんし、互いに全滅中だと延々と攻城してくれます。

「よっしゃ」が聞けますよw

(10)城内への入城速度について
通常、太史慈が城内に入りきってからじゃないと援兵は城内に入ろうとしませんよね?これが、ほぼ同時に入り始める方法がありました!!

それは、「右向きにして城内へカードを戻す。」だけです。
すると、太史慈が点滅しだすとすぐに援兵も点滅を始めて城内に入り始めます。コレホント!嘘だと思うならぜひ試してください(・∀・)
ちなみに左向けて入ると援兵は大回りして入るので余計に遅くなりますので注意!!

出るときは元々そんなに遅くないので気になるほどではないでしょうが、すこ~しだけ早くなった気がしますけどどうなんだろ。

まぁ、弓兵はできるだけ無駄な動きをなくすことが重要ということですね( ´∀`)ノ


番外編
(11)転進時に援兵が範囲外の場合。
援兵だけ置いていかれますね。そして、城内にいる主人に向かって一人で歩いてきますwなお、転進再起の場合はちゃんと城内へ戻りますよ~。


いかがでしたでしょうか?思いつくまま書いてみましたw

皆さんの少しでも参考になれば・・・と思いまする(*´∀`)

mixiに書いた記事の使い回しですwスイマセンwww
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by kokuougun | 2007-12-24 22:49

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