押さえておきたいこと。その1。

こんにちは、黒王です(^O^)/

ちょっと時間ができたので悠久のちょっとしたところをメモっておこうかなと思います。


(1)復活時
初めてやった時の事です。わざわざ回復エリアに置いて復活させてました。ある時、相手陣地に置いてみたらカードの位置まで最短距離の回復エリアのところに復活することに気付きました。ただ、相手召喚獣などがいる時は復活させる場所を慎重に選びましょう。重なっちゃうともったいないですからねw
あと、大戦出身のためにどうしても杖を撃ちたい方向へ向ける癖が直りませんw召喚獣などに攻撃されている際、杖を復活させるとどうしても横を向けてしまいます←馬鹿
復活は必ず上向きに出るので一旦方向転換してから攻撃を始めますので時間がもったいないです。どの向きでも射程内の最短距離にいる敵に撃つので復活させる時は注意しなくちゃいけませんね。


(2)高速方向転換
カード停止後に動き出すには必ず移動する方向を向いてから動き始めます。そのため、後ろなどに動く時は若干時間がかかります。それをちょっとだけ早く動ける方法があります。

これは「移動中は方向転換が早い」という仕様を利用するのですが、停止中にそのまま行きたい方向へ動き出すのではなく一旦カード正面に移動させてすぐ目的の場所へカードを動かすというものです。

  ↑ カードの向き
  □

  ↓ 行きたい方向

この時、一旦向いている方向へちょっと動かします。勿論前進しますよね。それを確認してすぐ行きたい方向へをカードを動かせばOK。すると停止したまま方向転換しない分だけ早く下がることができるようです。まぁ、プレイ中にそんな余裕はないけどw


(3)カードの向き
上の2つに関連しますが、杖は止まる時にカードの向きになってから撃ち出します。また、どちらを向いていても射程内で一番近い相手を撃ちます。なので移動時は画面を確認し、停止時に同じ向きになるようにカードを置けば早く撃ち出します。
ただ、状況に余裕があるようでしたら自陣向きに置いとくのもいいかもしれませんね。靴などに追われることになるときに素早く回復エリアに避難できますから。


(4)樽に隠れる
隅っこ確保の際によく使いますよね。特に高コス剣にやられるとウザイことこの上なし。杖に狙われてても樽を建ててその陰に隠れて回復します。その間、もうひとつ樽を建ててさらに奥へ隠れるというのもいいですよね。結構時間が稼げるし、面積確保もできるのでよく使われますね。コンフリーやララトなどのエンチャで要塞化と言うのもよく聞きますね。


(5)ナスルのアビ
こいつは範囲内の樽をランダムに壊すのですが、味方と相手の樽が範囲内にあると相手のを優先するみたいです。2回くらいやりましたが、どちらも相手のが壊れました。

応用として、相手召喚師がミリの時のとどめ。他にはこちらが潜在手前まで削られた時にあえて自軍の樽を破壊し、自分で潜在発動ラインまで持っていくwこれで潜在ゲーで逆転しましょう!


(6)マーキング
相手につかず離れずマークし、樽を建て始めたら乱戦すると言う方法です。樽建て中は攻撃ができないという特性を利用し、優位に立とうというものですね。ただ、樽建ては成功しちゃう可能性もありますので場所は考える必要があるかも。


(7)MPについて
序盤はなかなか溜まらないので撤退しないように注意しましょう。召喚師がダメを受けると溜まる速度が上がります。また、撤退中のコスト?によって増加スピードは上下します。


ここまでは基本ですよね。
続きがあるのですが、長くなったので分けて書きます~。
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by kokuougun | 2008-07-03 18:51

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